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「〇〇する予定です」より「〇〇しました」で結果重視<No 864>

)阪急百貨店梅田店での「あんこフェア」

行列で何も買いませんでした💦

 

 

ネタは寝かす

中学生の頃、「摂津峡へキャンプしに行こう」と、何度も口にするのだけれども
実行に移さない友人がいました。

結局、いろんな事を口にするのだけれども、実行に移さないと
言うことすべてに信憑性がなくなってしまいます。

これを意識したわけではありませんが、
このブログを書く上で、経験していないことや、遠くの予定は書かないよう心がけています。

唯一、編集後記では、前日ではなく当日のことを書いているので、
ブログを書き終わった夕方以降のことは予定になります。

なので、ブログ以降の予定はアップするときは書かずに、
その予定が終わってから追記するようにしています。
(ランニングか娘とバイク練くらいですが)

ブログを3年半も書き続けていると、ネタが枯渇していくので、
やり初めてのネタを書きたくなることが多々あります。

そこは、歯を食いしばってこらえるようにしています。

 

 

「〇〇する予定です」より「〇〇しました」で結果重視

人の話は、見聞きしただけか、自分で経験したかで大きく違います。

本を読んだり、話を聞くときに、その人の実体験なら信憑性があってより深く理解することができますが、経験されていないことだと頭に入ってこないことがあります。

実際、「〇〇する予定です!」よりも「〇〇しました!」の方がカッコいいですよね。

私もブログに書いた全ての事を経験しているわけではありません。

自分の思いを文字にすることもありますが、
経験していないことや遠くの予定は書きません。

 

成功は確定してから

成功したことは確定してからブログに書くようにしています。

でないと、途中で書いたは良いものの、その顛末が失敗に終わった場合、
その記事を見て同じことをされた方が同じ失敗をしてしまうことがあり得ます。

そういった状況にならないよう、事の顛末まで最後までしっかり見届けて、
自分が成功した経験談をブログに書くようにしています。

 

失敗はそう感じたら

逆に、失敗は結果が確定していなくても、
その時々で失敗だと感じたらブログに書くようにしています。

失敗は出来ることなら誰しもしたくないですし、記事を読んだ方々にも同じ失敗はしてほしくないと思っています。

極力早めに出せば読んだ方へのリスクマネジメントになるでしょうし、
自分にとっては書いて振り返ることで反省もできます。

失敗を繰り返し、最終的な結果として成功したのなら、それはそれで良いと思っています。

記事としてそうした行程をブログに書けば、自分にとっての備忘録になりますし、
読んでいただいた方への道標になれば幸いです。

 

 

失敗は早めに、成功は最後に

考えよりも行動の方が、他人の心や頭に入りやすいというのはあります。

失敗は早めに、成功は最後に話すよう心がけています。

 

<編集後記>
5時30分起床後ルーティン
午前中、請求書作成、CFコーチ準備、ブログ執筆
午後から、散髪、グランフロント大阪で会食

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