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大阪城トライアスロン初挑戦。40代から始める楽しさを報告<No 1096>

)娘7歳が書いてくれた絵

大阪城トライアスロン初挑戦

2020年の5月に予定されていた大阪城トライアスロンが昨日開催されました。

台風の影響でスイムパートは除外になり残念ではありましたが、無事に完走することができました。

トライアスロンというとキツいイメージがありますが、実際のところやってやれないわけではありません。

2019年に完走したハーフマラソンの方がキツかったです。

ただ、レースに出るまでの準備はマラソンと比較にならないくらい大変ですが・・

この準備を楽しみながらやれる方にとって、トライアスロンは一生の趣味になり得ます。

日々少しずつ積み重ねるスタイルは資格試験と似ているので、税理士試験を突破された方ならやれないことはないでしょう。

今回、46歳でバイクを購入した私が47歳で初ゴールを迎えることができました。

大会数日前から当日までをリポートします。

40代から始める楽しさを報告

大会まで

レース本番は2020年10月11日の日曜日です。

前の週は、5日連続で練習していたのでカラダはいい感じで動いています。

ラストの週をいいカタチで終え、本番を迎えたかったのですが・・

7日の外出時、急な気温の変化に対応できず風邪をひいてしまいました。

熱はなくずっと36℃前半を維持しています。

私の症状はいつも関節痛で、今回もそうでした。

翌日の木曜日と金曜日はいつもよりも多めに睡眠をとり体力改善を心がけました。

水分はポカリスエットのみ、毎食後ロキソニンを飲んで、土曜日になると痛みはマックスの3割程度に収まりました。

このままいけば、当日の朝を迎える頃には痛みは引いているだろうと。

結果的に、水曜日からアルコールとカフェイン抜きを完遂しました。

おかげで当日は、現地で1度トイレに行っただけで、レース後までの2時間をトイレに行かずに済みました。

大会前日

前日の土曜日は1日家にいながら本番の準備をしていました。

当日持参するものを床に一つずつ揃えていきチェックします。

  • ウェットスーツ
  • ゴーグル
  • スイムキャップ
  • ランニングシューズ
  • レースウェア上下
  • サングラス
  • ボトルドリンク
  • ヘルメット
  • ゼッケンベルト
  • スマートフォン
  • ロキソニン
  • アミノバイタル ✕ 4
  • 着替えの T シャツ
  • デビットカード
  • ゼッケン類一式
  • 当日の予定表
  • 大会指定のビニール袋
  • ランニング用の靴下
  • ランニング用ヘアバンド
  • リストバンド
  • 両腕の外側にマジックでレースナンバーを手書き

平常時であれば大会前日に現地で受付があるのですが、今回はコロナの影響でありません。

すべて郵送とネット対応でした。

大会運営側も初めての経験、私も人生初レースとあって一つ一つ時間をかけながら準備しました。

当日までにやること

  1. 9/27〜大会当日 体温・健康管理・行動記録シート→紙でプリントし、手元に保管
  2. 10/1 競技説明会動画チェック
  3. 10/8までに 確認テスト合格
  4. 10/8までに 健康状態事前チェックシート→ネット回答
  5. 大会当日 セルフ健康チェック→ネット回答

Excelの行動記録シートはプリントして管理し大会終了2週間後まで保存しておかなければいけません。

これらはどれがネットで、どれが紙で保存なのかイマイチわからず当初は困惑しましたが、
新しい情報が適宜アナウンスされたのでコトなきを得ました。

ただ、ネットが不得意な方は戸惑ったでしょう。

その後、前日の16時20分のアナウンスでスイムが中止になったことを知りました。

ここ数日間でウエットスーツの脱着練習も3回行い、大阪城の堀で泳げるのを楽しみにしていたのですが、自然が相手であれば仕方がありません。

逆に溺れる心配はなくなったので、バイク&ランを練習通り行えばいいという考えに至りいつも通り9時半に床につきました。

大会当日の朝

平常通り4時半に起床し、ルーティンを順次こなしていきます。

トライアスロン当日の朝に食べるものを把握していなかったので、ハーフマラソンを走ったときと同じように、この日もクリームパンを食べることにしました。

妻と娘が近所で大きいクリームパンと5つ入りの小さいクリームパンを買ってきてくれています。

大きいのを完食し、小さいのは2つ食べたところで満たされたので後は娘に残しておきました。

この後、6時20分に自宅を出て大阪城まで9.8キロをバイク(自転車)で行く予定です。

出る時に妻には声をかけましたが、寝ている娘は起こさずにそのまま出て行きました。

普段のバイクスタイルで、半袖半パンのバイクウェアの上に、朝は冷え込んでいたので、薄手のジャンパーを羽織りました。

ただ、この後、日中の気温が27°から8°まで上がったので上着は邪魔になりました。

大阪城までの道のりは、内環状線から1号線に入り直進するだけで良かったのですが、途中曲がるところを間違ってしまい京橋辺りでもたつきました。

予定では40分で到着のところ、50分近くかかっています。

スタンダードやミドルであれば、体力温存のために乗っていくことはなかったのでしょうが、
スプリントでしたし、結果からいうと本番には影響しませんでした。

受付開始は6時45分から7時45分までの1時間です。

7時を少し過ぎたころに到着しました。

大阪城内にて受付

大阪城内に入るとトライアスロンレース会場のなかであることはわかるのですが、
受付がどこにあるのかわかりません。

運営の方に聞きながらたどり着きました。

ポケットに大会HPの地図を持参することをオススメします。

会場ゲートでサーモグラフィーの前を通り、アルコール消毒し敷地内に入ります。

)まだ早いせいかチラホラですが、このあと列になっていました。

確認テストに合格したことを証明するために、大会サイトのマイページをスマホに表示させて受付で見せればチェックインが完了です。

このあと、トランジットエリアへのバイク搬入まで時間があったので、この敷地内の隅の方でゼッケンを付けることにしました。

ゼッケンベルトは、文字通りゼッケンだけを結ぶものと補給食や小物を入れられるジッパーが付いたものがあります。

写真の上側にあるのが補給食が入るスペースです。

Shoebill ゼッケンベルト ウェストポーチ (ローズ)

Amazonだと1,380円で買えます。

ゼッケンベルトがなければ安全ピンでレースウェアの前と後ろに止めることになります。

ゼッケンベルトがあれば、バイク走行時にはゼッケンを後ろへ、ランのときには前にくるっと回すだけで済みます。

高くはないのであった方が良いでしょう。

ヘルメットにも前と左右2箇所にシールを貼ります。

これも周囲の人を見ながら貼りました。

バイク本体にはサドルの下から後ろ向きに皆さん貼られていたのですが、私は間違えて前向き貼ってしまいました。

特に注意されることはなかったですが、ビギナーであることがわかります。

このあたりを見よう見まねでやっていると、隣の方も同じくキョロキョロしていたので声をかけてみました。

相手の方はレースは2度目で、大阪城は初めてだったので、その後、スタートまで行動を共にすることになりました。

結果からいうと、この選択が正解でした。

初めての大会で複数人の方がグループで談笑しているのを見ると心細い気持ちになります。

誰か話す人がいると緊張がほぐれるものです。

おかげでリラックスしてスタートすることができました。

この方とは次回の大阪城の出場と琵琶イチを約束をして別れました。

単独で参加されている人通しが声を掛け合うのはオススメです。

トイレ事情

会場にて見渡したところ、近くの男性用トイレは2つしかなく常に15名ほど並んでいたので早めに済ませました。

他にもあったのでしょうが、レース前に焦って移動するのは避けたいところです。

幸い、風邪の影響からカフェイン抜きをしていたので、このあとレース終了後まで1度もトイレに行きませんでした。

すべて汗で流れたのでしょう。

レース前のカフェイン抜きはオススメです。

トランジットエリアにバイクの搬入

トライアスロンのレースは、一つの大会でレースが一つだけではありません。

カテゴリーが5から7程度わかれています。

  1. エリート
  2. スプリント・女性
  3. スタンダード 43歳以下(男性)
  4. スタンダード 44-52歳(男性)
  5. スタンダード 53歳以上(男性)・女性

今回は、スタンダードは年齢別の三つに分かれています。

44から52歳だけで一つのカテゴリーがあるというところで、スポーツとして始める困難さが伺えます。

カテゴリーごとで行動内容がズレるカタチになっています。

トランジットエリアにバイクセッティングのために入れる時間も30分と限られています。

この30分を逃すとエリアに立ち入ることができないので要注意です。

トランジットエリアにバイクを搬入するまでに、バイクとランで使う荷物以外のものは預けておいた方が良いでしょう。

残りのバイクとランで使う荷物は大会指定の巾着に入れてバイク搬入時にバイクの下にセットします。

このとき、不必要に広いスペースを使うとペナルティの対象になります。

バイクシューズとランシューズは袋から出すのはOKで、それ以外のものは巾着のなかで入れておきます。

このとき、仲良くなった方が大きなバックパックを持ったままトランジットエリアに入っていると大会事務局の方からダメだと注意がありました。

このあたりも勉強です。

やはり盗難があるので、それを防ぐためでしょう。
グッズはどれも高価なので。

大会運営の方は年配の方が多く、おそらく経験者でベテランの方なのでしょう。

聞いた質問に、エリア内では「僕なら裸足で走る」とか教えてもらいました。

それ以外の若い学生の方が大勢、運営や道案内などをしてくれていました。

スタート地点にて待機

大会日程では、次の段取りまで比較的時間にゆとりがあります。

ただ、初めてのレースであったり、大阪城のように応援の人プラス地元の人や観光客でごった返していると思うように動けないので注意が必要です。

常に次の段取りが行われる地点で待機しておいた方が良いでしょう。

今回、スタート地点がわからずに右往左往していました。

なんとか、スタート場所を見つけそこでアンクルバンドをいただき列に並びました。

)計測チップ入りアンクルバンド

時間に余裕はあるけど、ゆっくり時間を潰すことはありませんでした。

ここでアミノバイタルも2つもらえるので、ゼッケンベルトのポーチがアミノバイタル4つでパンパンになりました。

ただし、スプリントの高速レースでは飲んでる暇がありません。

私はこの時点で一つ飲みました。

今回、台風の影響から濠の水質が悪化してスイムパートが省略になりました。

こうして見ると結構きてますね。

スイムがなくなってバイクから一気にスタートすると混雑するので、二人ずつ5秒間隔でスタートします。

この先からバイクの置いてあるトランジットエリアまで走って行き、ランシューズを脱いでバイクをトランジットエリアの外まで歩いて押していきます。

私はボスのアドバイスどおりエリアの外までバイクシューズを左手に、バイクを右手に持ちながら走って行ったのですが、周囲はみなバイクシューズを先に履いてエリアの外から早々に飛び出して行きます。

エイアの外は、そこがスタート地点なので数百人の方が応援しているのですが、私はそこでバイクを柵により掛けて、バイクシューズを履いてからバイクに乗りスタートしました。

結果はどちらも同じでしょうが、エリアの外は人に見られているので、焦りでうまく靴が履けなかったり、バイクに乗ったあとバイクシューズに専用ペダルを装着できないこともあるでしょう。

靴はすぐに履け、専用ペダルへも一発で装着できました。
(できないときは、4、5回やり直すこともあります)

バイクシューズを履いてエリア内を走るよりも、素足(実際には靴下を履いている)で走る方がベテランぽく(素人の感想)見えたかなと。

速いバイクは音が違う

スプリントのバイクパートは、大阪城から外に出て玉造筋の片道1.5キロ(往復3キロ)を4周します。

大阪城公園の敷地内から玉造筋に出るまでの道は曲がりくねってスピードを上げることができません。

ここでは、落車しないよう気をつけながら走ります。

玉造筋に出るとこれまで経験したことのない見渡しの良い直線が続きます。

思う存分にペダルを漕ぐのですが、ショップ主催の練習会で学んだことが頭からごっそり抜けていました。

同じ調子で漕ぐのではなく、時計の針でいうと0時から9時に向かってチカラを入れる。
(違っているかもしれませんが、練習では速く漕げました) 

バイクは、「速い人」「遅い人」「普通の人」の三つにくっきり分かれます。

自分のスタートは真ん中あたりで、スピードも普通だったのですが、後続の速い人のスピードに驚かされます。

というのも、後方から「あっ、関係者のオートバイが来たんだ」と思えるくらいの空音を立てながらビュンと一気に抜いて行きます。
(こちらも結構なスピードなのに)

例えるなら、大阪梅田の歩く歩道で抜かれるような。

あるいは JRの在来線を新幹線が追い越していくような感じでしょうか。

速い人は、「筋力」「練習量」「テクニック」が違うのでそもそも太刀打ちできません。

なので、自分よりちょっと速い人を見つけて着いていくことに決めました。

 

とはいっても、後方にピッタリ付けるドラフティングは禁止になので、
少し横にスライドし、後方からの追い越しに邪魔にならないように走ります。

あと、速い人は重たいギアを漕げるのでスピードが出るのですが、素人がそれをやってしまうとランまで持つかどうかわからないのでできません。

普段から重たいペダルで練習しスピードに慣れる必要がありますが、
それだけのスピードを出せる環境は限られています。

私が普段練習している河川敷は一応、散歩道兼自転車道なのですが、なにぶん道幅が狭いので、
レース仕様のスピードは出せません。

このあたりだと、練習会で行った舞洲や夢洲あたりに行かないとなさそうです。

もしくは、ジムのバイクマシーンを借りて重たいギアで練習するか。
(本番の練習になるのかわかりませんが)

後、困ったのは同じ場所を4回走る周回コースだったので、最後周は自分が何周走ったか迷いました。

対策としてDHバーには輪ゴムを4つくくっていたのですが、一本目と二本目が絡まってしまい、
そこからわからなくなりました。
(今後の対策が必要です)

今回は、自分と同じペースで走っている前方の人が続けて脇道へコースアウトしていったので、間違いないと判断しトランジットエリアへ向かいました。

普段バイクで息が切れることはなかったのですが、この日は息切れ。

というのも、1キロを2分を切って走るのは、平日昼間で散歩の人が少ないときぐらいで、
たまに1分50秒代が出ると「はえー」と満足していました。

ところがこの日のラップは、

  1. 1:56
  2. 1:46
  3. 1:47
  4. 1:43
  5. 1:44
  6. 1:46
  7. 1:47
  8. 1:42
  9. 1:42
  10. 1:42
  11. 1:44
  12. 1:52

といった具合でオール2分切りです。

バイク終わりで息が切れるわけです。

ということは、自分を余裕で抜いていった人達は、1分30秒代もしくはそれより速いということです。

1分40秒代の速さやコントロールにも慣れていなかったので、折返しのコーナーリングでスリップしたことが一度ありました。

達人と肩を並べるには、1分40秒の壁を超える練習が必要のようです。

バイクからランへのトランジット

バイクが終わってトランジットエリアに入り所定の位置にバイクを置きます。

ポールにバイクのサドルをかけるだけなので難しくありません。

バイクシューズからランシューズに履き替えた後、汗落ち防止のヘアバンドとバイザーをかぶりバイクのドリンクホルダーにあるポカリをがぶ飲みしてから出発しました。

本来、ここでアミノバイタルを飲めばいいのでしょうが、周りがどんどん走っていくのでそんな余裕はありません。

これもスプリントならではなのでしょう。

ミドルやアイアンマンだとエネルギー不足はハンガーノック(低血糖症状)を引き起こします。

バイクで息が切れていたのですが、ランエリアに出るとこれまた沿道の声援が多くアドレナリンがフルで噴出されてるのがわかります。

1キロ6分ペースでスタートすることを忘れ、周囲と同じペースで走り出します。

というのも、周囲はキロ4分ペースで走っているので、キロ6分で走ってしまうと、
自分が止まっているように感じます。

そうこうしてから時計を見ると、5分09秒/キロで走っています。

スタートからキロ5分で走るのは、10代以来なので37年ぶりです。
(よく倒れませんでした)

次の1キロはキロ5分ちょうどです。
(軽四で高速120キロで走ってるようなもんですね)

最後のラスト1.2キロは、4分46秒/キロでフィニッシュ。
(原付きで高速100キロで走るようなもん)

台風の影響でランの距離が5キロから3.2キロに短縮し、またスイムがなくなったので、
特に高速レースになったようです。

ゴール後

ゴール地点では、足首にはめた計測チップを返却し、マスクや水・アミノバイタルがもらえます。

ゴール後はすぐにバイク撤収はできず、1時間後の決められた時間内で搬出しなければいけません。

すぐに着替えたいのであれば、トランジットエリアには置かず(本来、ランとバイクに必要なもの以外は置いてはいけない)荷物預けに預けておきましょう。

ゴール後は練習会でお会いした方々に声をかけていただき、連絡先を交換し自主練の約束をしました。

アスリートカンパニー提供

荷物預かりで預けたバックパックをピックアップし、家族と落ち合うのですがなかなか会えません。

道がコースで制限され、かつ沿道の人が多いのでうまく歩けません。

事前に会う場所を細かく決めておいた方がいいでしょう。

そうこうしているうちに、家族と合流することはでき、レースウェアからTシャツに着替えました。

バイクの搬出時間まで、大阪城内のスタバで過ごすことに。

トランジットエリアの入り口は封鎖され、バイクの搬出は別の入り口から入るので、これも初めてであれば少し戸惑います。
(聞けばいい話ですが)

レース後は、荷物が膨らむのでトライアスロン専用の大きなバックパックがあると便利そうです。

次回のレースには、専用バックパックで臨みたいですね。

帰りの道中もバイクを漕いで帰らないといけないため、大阪城内で家族と別れ帰路に着きました。

今後に向けて

レース結果は、56位(121人中)でした。

バイクもランも自己ベスト更新で満足です。

未体験ゾーンへ突入したのにカラダに異常がないのは日々の練習の賜物でしょうか。

ゼッケン番号が年齢順で私は1061番(1000代はスプリント)で、参加年齢でいえばちょうど真ん中あたりでした。

それよりも上に行けたので満足しています。

速い人を目の当たりにすると絶望的な差でしたが、いい意味で次の目標ができたと前向きに考えています。

次回、スイムパートがあればまた違った展開になるでしょう。

  • 全体のペースが落ちて自分有利になるのか?
  • スイムで体力つかって、バイク以降に影響するのか?

2021年の大阪城に向けてやるべきことは、

  1. ウエットスーツ着用をしてのスイム練
  2. ウエットスーツなしでのスイム練
  3. 重たいギアで走り切るための筋力アップ
  4. ランのペースアップ

にチカラを入れていきます。

2021年に向けて

2020年1月にバイクを購入し、当初の予定では5月の大阪城が初レースでした。

しかしながら、これだけ長い期間があったので練習に時間をかけれたのも事実です。

トライアスロンは他人との勝負というよりも、自分との勝負と言われています。

走りきること、完走すること、さらに自己ベストがでればなおよし。

こういったことを目標にしながら今後も続けていきます。 

<編集後記>
昨日の日曜日
4時30分起床後ルーティン
半日トライアスロンで家族の話題が増えました(^^)


文字数 8330字、ブログ史上最長 m(__)m

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