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ネットとリアルのギャップをなくすため。写真と文字で自分を事前に知ってもらう<No 937>

 <サーバトラブルにより画像の一部が消失し、ご不便おかけしております>

)物撮りするPhotographer税理士

 

 

ネットとリアルのギャップをなくすため。写真と文字で自分を事前に知ってもらう

以前、とある方に「写真と実物にギャップがない」と言われたことがあります。

その方は別の方もそうおっしゃっていたと。

写真とはブログのトップページに掲載している私自身のポートレートです。

トップページだけでなく、プロフィールなどにも私の姿がわかるようにいくつかの写真を掲載しています。

ブログを読んでいただければ、私の人となりが多少なりともわかっていただけると思いますが、
文字だけでは私の姿はわかりません。

・年々、深くなるほうれい線
・芽をだし始めたごま塩(白髪)
・垂れだした目尻

老化は防ぎようがありません。

おっしゃっていただいた方の真意はわかりませんが、
この言葉、私自身は好意的に受け止めています。

・やりすぎ感のない写真のチョイス
・これ以上落差がつかないよう実物を維持

を心がけているからです。

今回、そのポートレートをリニューアルするため、
東京お台場からPhotographer税理士に来ていただきました。
(冗談ですが)

カフェでの談笑中、その後、お酒を入れながらの食事中も
常に、カメラで撮られ続けます。

インタビューされる著名人ってこんな感じなのかと思いながらも
悪い気はしません。

この方のブログに掲載された写真のチョイスには異議ありですが・・

ただ、その写真を含めてが私です。

お客様とお会いしたときの(悪い意味での)ギャップをつくらないためには、
変にプロに加工してもらうよりはいいでしょう。

今回、撮っていただいた写真から一つ選び、トップページに利用させてもらうことになりました。
(Leica製のカメラ自体が、反則だという声は聞きません)
※ PC用のみ、スマホ用は変更していません

もう一つ、

・家族からの紹介
・知人からの紹介
・金融機関からの紹介

があったとき。

これまでであれば、私が直接会いに行ったのですが、この効率が非常に悪い。

というのも、家族・知人・金融機関は私の人となりを知っていても、
それを紹介者に伝えきれていることはまずありません。

ハナから金額ありきの方が多いので、成約に繋がるケースは極稀で。

こういった状況を回避するために、今は事前にHPを見てもらうようにしています。

 

 

事前の情報収集は怠らない

ギャップができてしまうのは、事前の情報収集をお互いが怠っているからであり。

会ったときにギャップをなくすためにHPを見てもらう。
さらにプログを見てもらうことができれば、よりこちらを知っていただくことができます。

 

 

<編集後記>
土曜日、横浜入り後、中華街でランチ
夕方から桜木町の素敵な会議室セミナー開催

日曜日、横浜市内で結婚披露宴参加、アパホテル泊

月曜日、4時30分起床後ルーティン
赤レンガ、シーバスで山下公園へ、元町から外人墓地を散策
みなとみらいのカフェでブログ、このあと2,3寄ってから20時の新幹線で大阪へ

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)西順一郎先生のSTRAC表を加筆引用

 

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