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「土日の気分」で「平日」を過ごす。「平日の気分」で「土日」を過ごす。「曜日に左右されない」生き方<No 533>

「ひとり税理士」を選んで良かったと思えることは、
「曜日に左右されない」生き方ができることです。

雇われ時代は、

  • 「もうサザエさんやってる」
  • 「まだ水曜日」
  • 「やっと金曜日」
  • 「週末は寝だめするぞ」

なんて感じでしたが。

「ひとり」を選んでからは、家族の行事や自分のやりたい事を軸にして考え、
動くようになりました。

 

 

「土日の気分」で「平日」を過ごす

平日も自分のペースで自分のやりたい事ができているので
ストレスは発生しません。

  • 平日も「種まき」をする
  • 平日も読書する
  • 平日も友人とランチする
  • 平日も娘と外で遊ぶ
  • 平日もママ友と交流する
  • 平日も娘の「くもん」の宿題に付き合う
  • 平日でもWorld Cupをリアルタイムで観る
  • 平日でも昼間に病院に行く
  • 平日でも散髪に行く

雇われ時代はどれも出来なかったことです。

かつての自分もそうでしたが、日本人は仕事第一主義で
個人(自分)を犠牲にしがちです。

そのおかげで高度成長があったのですが・・

ただ、少子化、高齢化社会、終身雇用の崩壊、AIの台頭で
時代も変わりました。

仕事優先から「生き方」そのものを生活の軸に
する社会にシフトしつつあります。

ただ、これも自ら動かなければ手に入れることはできません。

 

 

「平日の気分」で「土日」を過ごす

独立してから土日の過ごし方も変わりました。

何が変わったかと言えば、
「平日の気分」で「土日」も過ごすようになりました。

とは言っても、緊張感は全くありません。

「リラックスし過ぎずにリラックス」しています。

  • 土日も4時半に起床する
  • 土日も9時半に寝る
  • 土日も早朝ルーティンをする
  • 土日も「種まき」をする
  • 土日でも午前様にならない
  • 土日でも深酒しない

平日と異なるのは、税務の仕事をしないことと、
ブログは「書きたければ書く」くらいのことです。

「平日の気分」で「土日」を過ごすと、
週末が「なんとなく終わる」ことはありません。

平日同様にやりたいことを予定通りにこなせます。

 

 

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娘の顔を見て話せているか

仕事部屋のドアは常に開いています。

娘が保育所から帰宅すると一日の出来事を報告してくれます。

この時、自分が娘の顔を見て話せているかが
自分のバロメーターになります。

顔を見る余裕がなければ、タスクの入れ過ぎ注意です。

平日でも土日でも同じです。

娘を膝の上に乗せる余裕があるので大丈夫でしょう☆

 

 

 

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<編集後記>
6時37分起床後ルーティン
午前中、ブログ執筆
午後から、セミナー準備

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