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さらば黒曜石。「Surface ペン」がワイヤレスプレゼンターに早変わり<No 680>

 <サーバトラブルについて>

サーバトラブルにより過去記事の画像が一部消失しご不便おかけしております。

)大阪 心斎橋のセミナー会場にて

 

 

さらば黒曜石

Microsoftのsurface pro6を導入してから、はや二週間が経ちました。
 
​今のところ、これといった支障もなく使い心地は良いです。
 
そして、本体に合わせて購入したタッチペン。
(ヘビーユーザーは娘ですが)
 
 
)タブレットの左側にタッチペン
 
 
昨日のセミナーで黒曜石代わりに使ってみることにしました。
 
 
 

 

 

「Surface ペン」がワイヤレスプレゼンターに早変わり

PC購入時の初期設定を済ませれば、タッチペンはすぐに使えます。

ただし、ワイヤレスプレゼンターとして使用するときは、
surface本体と同期しなければなりません。

 

Surface本体とタッチペンの同期

同期の手順は「スタート」「設定」画面から、「デバイス」を選択します。

 

 
 
 
 
「Bluetoothとその他のデバイス」から「Bluetooth」をオフからオンに変更し、
「Bluetoothとその他のデバイスを追加する」を選びます。
 
 
 
 
 
ここで「Bluetooth」を選ぶと接続できます。
 
 
 
 
 
 
元の画面に戻ると「接続済み」になりました。
 
 
 
 
 

PowerPointで実践

使い方は、PowerPointのスライド画面で一度押すと次のスライドに移動します。
 
​そして長めに押すとスライドが一つ戻ります。
 
実際、セミナーでの使用感は、誤作動がなく反応も問題ありませんでした。
 
黒曜石に比べて若干ボタンが固い硬いのと、カチッという音が気になるかもしれません。
 
まぁ、その音が「話を区切る」意味合いと思えば良いでしょう。
 
「はい、では次に行きます。(カチッ)」ってな感じで。
 
あと、タッチペンはタブレットの側面にマグネットで引っ付つくようになっています。
自宅で使う時や、ひとりでいるときなら良いですが、
​セミナー利用時などバタバタしているときだと、なくす可能性もあるので注意が必要です。
 
 
 
 
 

 

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万全の体制で望む

セミナー当日は、一応黒曜石も持参しました。
 
ワイヤレスプレゼンター以外にも、
  • Surface pro6とMacBook Pro
  • HDMIケーブルとVGAケーブル
  • コネクタ変換器3つ
  • 自前のプロジェクター(会場にもあり)

といった具合に緊急時にも対応できるよう万全の体制で望みました。

おかげで、無事に滞りなく終えることができました。

懇親会も盛り上がったので良かったです(^^)

 
 
 

 

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<編集後記>
1時55分起床後ルーティン
5時15分から7時まで仮眠
午前中、Chatworkでやり取り、9時来客、10時来客、e-Tax送信・PDF保存・控えファイリング2件
午後から、昼寝、14時からブログ執筆

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)西順一郎先生のSTRAC表を加筆引用

 

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