スポンサーリンク




クリックポストなら「切手」なし「手書き」なし、ポストに入れるだけ<No 569>

)クリックポストの投函前

 

 

ステップを短縮

メルカリで本を売ってみました。

 

すると当然ですが郵送は自分でしなければなりません。

  1. 切手を貼る
  2. 宛名を書く
  3. 投函する

と3つのステップが必要です。

クリックポストなら、これらのステップを短縮することができます。

 

 

「切手」なし「手書き」なし、ポストに入れるだけ

クリックポストは郵便局が提供するサービスです。

 

切手は貼らずにクレジット決済

クリックポストのメリットの一つはクレジット決済ができることです。

ヤフーIDをとる必要がありますが、元々IDを持っていれば
最初にクレジット登録するだけです。

 

宛名は書かずに印刷する

宛先の手書きは何かと面倒です。

クリックポストはパソコンで宛先を入力して印刷します。

そして、印刷したラベルを切って貼り付けます。

 

全国一律164円

切手で出すなら重さや寸法を図らなければなりません。

クリックポストは全国一律164円なので、
その必要はありません。

ただし、9/1から185円に改定されます。

需要が多いのでしょう。

 

ポストから投函できる

クリックポストなら、最寄りの郵便局まで足を運ぶ必要はありません。

ポストから投函できます。

私の場合、自宅から郵便局まで5,6分かかりますが、
ポストまでなら1分程度で済みます。

 

その他、配送先のポストに投函してくれるので、
不在による持ち帰りはありません。

また、追跡サービスもあるので無事に移動しているのか
確認することもできます。

 

サイズ・重量

全国一律料金なので、サイズと重量には限度があります。

 

ビジネス書サイズなら縦横(長さ・幅)は問題ありませんが、
厚さの3cmは気をつける必要があります。

本を保護するクッション材をいれると、
その分かさばって厚みが出るからです。

気になるなら、薄いビニール(濡れ防止用)に変更します。

 

 

スポンサーリンク

便利なサービスは民営化から

郵便局も民営化のおかげで便利なサービスが出てきました。

税務署も全部とは言いませんが一部でも民営化して
このようなサービスを導入してくれると助かるのですが・・

 

 

スポンサーリンク

 

 

<編集後記>
4時30分起床後、ブログ執筆
6時00分からルーティン
午前中、法人のお客様の決算業務
午後から、天王寺で妻と娘と待ち合わせ、そのまま妻の実家へ泊まり