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「メール相談」という敷居の下げ方<No 387>

 <5月29日午前に発生しましたサーバトラブルについて>

データベース復旧により投稿記事の閲覧が可能になりました。

しかし、画像とその他一部の設定がまだ完了しておりません。

ご不便おかけしますが、今しばらくおまちください。

)Macの「一本指」「二本指」を使いこなす

 

 

 

堅すぎず、緩すぎず

税理士と言えば、

  • 顧問
  • 高い
  • むずかしいひと

など、いかにも敷居が高いという
イメージがあります。

ホームページを見ても
分厚い書籍の前で、
慣れない笑顔を作っている。

わたしが言うのも何ですが、
「言いくるめられそう」。

このブログはそんな税理士の敷居を
下げる意味合いもあります。

難しい話だけでなく、ゆるい話もすることで
人柄を知ってもらうようにしています。

 

 

 

「メール相談」という敷居の下げ方

ブログ同様に、敷居を下げる工夫を
提供するサービスにも取り入れています。

そのひとつが「メール相談」です。

この「メール相談」は、ブログとHPの両方に
設けています。

メール相談のメリットは、
「距離」を問わないことです。

なので、これまで関西近郊のかただけでなく、
九州や東北の方からもお問い合わせをいただいています。

会社でそこそこの規模であれば、
顧問としての税理士もいるでしょう。

しかし、年一の決算と申告だけの会社や、
個人であればいつでも相談できる環境が
ありません。

理由は、決算でお世話になる税理士や、
知っている税理士がいながらも、
気軽に相談できないからでしょう。

メール相談はそういった敷居を下げること
に適しています。

値段は一律で、30分・1時間などの制限はありません。

お互いに交通手段を使って出向くこともありません。

時間と費用も効率化できます。

また、面と向かって聞けないことも、
メールなら聞きやすいという点もあります。

 

 

 

「あればいいな」をサービスにする

勤務時代、既存のお客様にメールで回答
することはあっても、新規のお客様に
「メールだけ」というサービスはありませんでした。

これだけネットが発展したのだから、
使わない手はありません。

 

 

 

 

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<編集後記>
6時57分起床後ルーティン。ルーティンとは
午前中、書籍執筆
午後から、ブログ執筆、読書

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)西順一郎先生のSTRAC表を加筆引用

 

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