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Logicool Wireless トラックボール M570t。抜群の心地良さでストレスゼロに<No 273>

 <サーバトラブルにより画像の一部が消失し、ご不便おかけしております>

)Logicool Wireless Trackball M570t

 

 

 

ホイールパッドで指が消耗。負担を感じたら対策する

仕事づかいのメインPCには
PanasonicのLet’s noteを
利用しています。

使い始めてこの夏でまる2年になります。

このノートPCには、ホイールパッドという
マウス機能がキーボードの下に備え付けられています

これまで2年使ってきて、
使用感は悪くなかったのですが、
ある時から、ホイールパッドで
作業していると、指先がピリピリと
感じるようになりました。

PC本体が熱を持ってかなり熱くなるので、
初めのうちは、「感電しているのかな」
と思ったのですが、どうやら
指先が摩耗したようです。

そこで、外付けマウスを新調することに
しました。

 

 

 

マウスとは思えない抜群の心地良さ

マウスで思いついたのが、
ワイヤレスマウス「トラックボール」です。

以前、税理士ブロガー綾野さんがブログで
紹介されていたのを覚えていました。

 

そして、つい最近同じく税理士ブロガー植村さんも
購入レポートをあげられていました。
(と思ったら3月で、結構前でしたね(^^)/)

 

私が購入したのは、
ロジクール社のワイヤレスマウス
「トラックボール M570t」です。

Amazonで夜に頼んで、
翌朝に届きました。

使用するための設定は
必要ありません。

USB型の発信器をPCに装着し、

 

マウスの裏にある電源をオンにするだけです。

 

 

疲労度ゼロの心地良さ

これまでは、Let’s noteのホイールパッド
で絶えず指を右へ左へと動かしていました。

また、スクロールするには指を回転し、
1日の走行距離は恐らく100m(感覚で)
は下らないでしょう。

そりゃ、指も痛くなります。

それに比べてこのトラックボール
の使い心地の良さ。

例えるなら、

ホイールパッドは、
「リングで行う総合格闘技のプレーヤー」

なみの疲労度。

トラックボールは、
「リングサイドの観客」

くらいの心地良さ。

 

ボールでポインタを動かす

普通のマウスなら、ポインタを
動かすにはマウス自体を動かさ
なければなりませんでした。

ちなみに、私の親はマウスを
持ち上げる発想がなく、
「マウスが机から落ちる~」
と言っていたそうです(^^;)

このトラックボールなら
そんなことにはなりません。

マウスを動かす必要がないからです。

では、どうやってポインタを動かすのか?

この青のボールを動かすのです。

このボールを右手親指で動かすことで、
マウスポインタが上下左右360度滑らかに
移動します。

 

ポインタの速度を変更

元々の設定で、ポインタの動きを最速に
していたので、動きがめちゃめちゃ速くて
思った通りの場所にたどり着くことができ
ません。

そんなときは、マウスの設定を変更します。

  1. コントロールパネル
  2. ハードウェアとサウンド
  3. デバイスとプリンター
  4. マウス

ここで、「ポインターオプション」の速度を調節します。

かなり遅めにしないと、思った場所で止まらないです。

 

 

1日で慣れる

初日は、なかなか上手く動かせません
でした。

でも、2日目になると全く問題なく
動かせるようになりました。

唯一、不満があるとすれば、
オンオフのスイッチが奥まって
いるために触りづらいくらいです。

指をゆっくり当てて、爪でそらすと
オンオフうまく切り替えられます。

何より、触るたびに「感電」していた
感覚がなくなったのが嬉しいです。

 

 

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<編集後記>
土曜日 読書
日曜日 イオン大日店
月曜日
3:58起床後、ルーティン
午前中、e-Taxで源泉0納付、法人月次処理
午後から、ブログ執筆

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