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小1の娘にWordでローマ字入力を教えてみた。「習うより慣れよ」で自由にやらせてあげる<No 745>

)Surface Pro6と娘

 

 

「IT」に触れさせる

ゲーム、テレビ、パソコン、スマホ、リモコン、スマートスピーカー。
 
小1の娘とっては、どれにも興味津々なコンテンツが含まれています。
 
私が仕事部屋で作業をしているときも、膝の上にチョこんと乗ってきます。
 
MacBook Proの1本指、2本指は使い慣れたものです。
 
マルチディスプレイのなかでマウスポインタを移動させるのが好きらしく、
ほおっておくとずっと触っています。
 
いい加減こちらも仕事をしたいし、載せてる足も痛くなるので、
そんなときは、サブPCのSurface Pro6をあてがいます。
 
 
 

 

小1の娘にWordでローマ字入力を教えてみた

仕事部屋には、お客さま用の机があるので、そこにSurfaceを置くと娘が自分で電源を入れます。
 
顔認証の設定があり、そのときだけ私が顔を近づけてログインします。
 
Surfaceペンの場所も知っているので、自分でペンを取りに行き、
タブレットモードにしたらお絵かきが始まります。
 
小一時間ほどなら、熱中して続けています。
 
 
)これまでの作品
 
 
 
 
 
先日、ほぼ1日、娘と二人のときがあったのですが、
お絵かきも終わり、退屈そうに私の膝の上にのって来ました。
 
休みの日だったので、私は本を読みながら読書メモをとっていたのですが、
そこで娘がキーボードを触りだしました。
 
娘は、「ひらがな」と「カタカナ」は既に覚えています。
 
アルファベットは8割程度。
(L、M、Nが言えない)
 
「かな入力」なら今の娘でも出来るのでしょう。
 
ただ、将来ローマ字入力するのであれば、最初から教えておいた方がいいかなと。
 
そこで、Surface Pro6を使って娘にローマ字入力を教えることにしました。
 
 
 

自由にやらせてあげる

仕事部屋だと二人並んで作業ができないので、リビングに移動しました。
 
まず、ローマ字入力するためには、ローマ字を知らなければいけません。
 
そこで、手書きでローマ字の表を作ってあげました。
 
 
 
 
 
あ行から順にひらがなを並べて、その下にローマ字を書きました。
 
途中で濁音がないことに気づいたので、濁音の一覧も書くことに。
 
もっと言えば、「ぱ行」「みゃ行」などもありますが、そこへのご要望はありませんでした。
 
ほっておくと、結構楽しんで入力しています。
 
Enterキーとスペースキーも使い分けています。
 
できあがったのがこちら。
 

 

 

私がMacを開いて本を読んでいるのが仕事だと思っているようです。

よくわからないところもありますが、今はこれで十分でしょう。

 

 

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習うより慣れよ

言葉で教えるよりも、実際に手に触れて覚える方が手っ取り早いです。

Macなんか説明書ないですからね。
(ペラペラのはありますが)

時代はプログラミング教育に入ります。

そのうち、娘から教わろうという魂胆です^^;

 

 

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<編集後記>
1時30分起床後ルーティン
3時から6時50分まで仮眠
午前中、入力作業、HPカスタマイズ
午後から、ブログ執筆

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